こんなシーンでは英語版で!FARO REPORT(ファーロレポート)英語版の使い方

Googleアナリティクスと連動し、自動で見やすいレポート作成が出来るツールFARO REPORT(ファーロレポート)。日本語での使用はもちろん、実は英語対応でもあるんです。ご登録いただいた方は日本語版・英語版両方とも使うことができます。今回は英語でのレポートの使い方をご紹介します。

まずはFARO REPORTのTOPページ、右上をチェックします。JPの部分をクリックするとENと変更できるので変更します。

変更すると、FAROREPORTのTOPページが英語表記となります。

ちなみに、日本語から英語表記への変更はログイン後でも可能です。

レポートの作成方法は日本語版と同じです。月間レポートを出してみましょう。

2017年5月分を選択して、次のページへ。レポート名を入れて、JPGもしくはPPTでダウンロードをします。


実際のレポートはこんな感じで作成されます。

まずは目次。Premiumのレポートサイズは英語版も同様のボリュームで、25ページ以上のレポートが作成されます。

サイトの概況も日本版と同じ形なので、使いやすいですね!

登録日以降のデータが溜まっていくため、長く使用いただくと前月との比較・前年との比較が可能です。

英語版でもスマートフォン・パソコンでの閲覧比較が出来ます。

では、どのような方・シチュエーションで英語版のレポートをオススメかというと・・・。

・海外支社などのレポートを日本にある本社でまとめて管理する場合

・外資系企業でレポートを作成する場合

・今後グローバル対応を求められる可能性がある場合

などなど。

現在ご登録いただいている方はもちろん英語版もご使用いただけますし、登録をご検討されている方はぜひ英語版も含めてお試しくださいね!

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